
次は、関西女性学生クリエイターのみなさん。3度目の朗報です。
これも毎度毎度言いますが、弊社の大〜きな大〜きな目標にデザイン業界の底上げをした〜い!という想いがあるんですっ!
この不況の中、なかなかデザイン会社や広告会社、憧れのデザイン事務所は、
にっちもさっちも、学生さんを雇っている余裕も時間もないっ!というのが現実。
これが、会社側の悩みでもあり、学生さんの悩みでもある。
つまり、ミスマッチ。これでは、ダメダメ…。
ちゃ〜んと、これからはマッチングさせることを考えていかなきゃならない。
ようやく最近、インターン生を受け入れていく方針が行政からもでてきていますね。
私たちは昨年よりこのミスマッチについていろいろと考えてきました。
そこで、弊社のお仕事を夢、希望ある面白いことが大好きな学生さんに
制作プロジェクトをまるまる体験させてみようと思っています^^
つまりは、学生さんに実践の場を提供しようと。
もちろん、クライアント様にはご理解のもとでご協力いただいておりますので、
思う存分に女性ならではのデザインを楽しんでくださ〜〜い。
デザインの現場を知り、つくったロゴが社会で本当に使われるという感動と同時に、
訓練にもなる、そして、実績にもなる!実績になれば、就職も有利!?
選考に選ばれた学生さんにインターン生として弊社に来ていただき、
数日間の制作、打ち合わせのもとでプロジェクトに参加していただきます。
エントリーは6月18日(木)《曜日はこっちが本当》までですので、ドシドシ、エントリーお待ちしています。
こちらよりのエントリーはメールで、
名前、生年月日、性別、住所、連絡先電話番号、パソコンメール、学校名、学年、学科を書いて、
「関西女性学生クリエイター限定!声知検ロゴデザイン大募集!係」まで
とこちらに送信ください。

今度は、京都学生クリエイターのみなさん。またまた、朗報です。
毎度毎度言いますが、弊社の大〜きな大〜きな目標にデザイン業界の底上げをした〜い!という想いがあるんです。
この不況の中、なかなかデザイン会社や広告会社、憧れのデザイン事務所は、
にっちもさっちも、学生さんを雇っている余裕も時間もないっ!というのが現実。
これが、会社側の悩みでもあり、学生さんの悩みでもある。
つまり、ミスマッチ。これでは、ダメダメ…。
ちゃ〜んと、これからはマッチングさせることを考えていかなきゃならない。
ようやく最近、インターン生を受け入れていく方針が行政からもでてきていますね。
私たちは昨年よりこのミスマッチについていろいろと考えてきました。
そこで、弊社のお仕事を夢、希望ある面白いことが大好きな学生さんに
制作プロジェクトをまるまる体験させてみようと思っています^^
つまりは、学生さんに実践の場を提供しようと。
もちろん、クライアント様にはご理解のもとでご協力いただいておりますので、
思う存分にデザインを楽しんでくださ〜〜い。
デザインの現場を知り、つくったロゴが社会で本当に使われるという感動と同時に、
訓練にもなる、そして、実績にもなる!実績になれば、就職も有利!?
今回はいろいろとメディアを巻き込んで、このプロジェクトを進めていくつもりであります。
選考に選ばれた学生さんにインターン生として弊社に来ていただき、
数日間の制作、打ち合わせのもとでプロジェクトに参加していただきます。
最終、選ばれたロゴマークは京都の企業さまの案内にロゴマーク制作者として掲載されます。
エントリーは6月12日までですので、ドシドシ、エントリーお待ちしています。
こちらよりのエントリーはメールで、
名前、生年月日、性別、住所、連絡先電話番号、パソコンメール、学校名、学年、学科を書いて、
「京都学生クリエイター限定!京都の会社のロゴデザイン大募集!係」まで
とこちらに送信ください。

昨年から考案していたことが今年に入って、
弊社で新たなクリエイター事業として動き出していることがあります。
その関連で先日、大学コンソーシアム京都へ。
美術大学、専門学校との提携のもとで今のクリエイターの活躍フィールドを広げて、
もっともっと潜在しているクリエイターを引き出し、その能力を社会に適応させることで
今よりず〜っと、社会が良くなる気がします。
これからの日本は、クリエイティブ力。
目先の利益に走らず、長い目でちゃんと考えること。
例えば、日本が良かった時代に余すくらいに潤沢しているところを見直したりすると面白い。
そのことに一人でも多くの人が気づいて今を変えていかなきゃダメな気がします。
いや、ほんと。

パッ!でたっ!ノンバールクッキー。
ノンバーバルのシンボルマークである、「感動したウルっとした瞳」です。
これは、
株式会社ハンスさんとのコラボクッキー。いろいろな種類を焼き上げていただきました。
さすが、ハンスさんだけあって、美味しい。
ありがとうございます。
限定商品ですので、なくなり次第終了します。
弊社に遊びに来ていただいた方には、私の気分し次第でお出しいたします ^^
1つ120円で販売中。ぜひ、この機会に。どうぞ〜。

このデザインが ↓ のようになりました。

先日、クライアントのデコリストにi-phoneのカバーを法人化の記念に「 NONVERBAL 」のロゴを
全てスワロフスキーでデコってくださいとお願いしました。
数日後…
いや、これはすごい。思っていた以上に輝きを放ってリターン。
なんせ、ここまで細かいスワロを使ったデコを見たのは初めてでした。
ここまで細かい石を使ってデコれるデコリストは数少ないとか。
私の顔には全く似合わずですが…。
キラキラした携帯が慣れてしまい、違和感なく取引先と電話をしていると
目線を感じ、「はっ!」となります。今でも慣れません。
女性が持っているとキラキラとかわいいので、女性にはオススメです。
弊社でデザインしたグラフィックをデコするオリジナル商品の販売を近日よりスタートします。デコデン。

今日は、大阪デザイナー専門学校のイラストレーション学科の学生さんにデザイン講義をしました。
教授に以前からお話をいただいており、今の学生さんに何を話そうか昨日まで悩んでいました。
結局、これからのデザイナーが社会に対してどう取り組むべきかついて
お話ができればいいなという気持ちで望むことに。
自分が学生とときに考えていたデザインと、今考えているデザインについて。
いろんなことが面白く、違って見えてきています。
自分のライフスタイルの中でいろいろな体感したことをそのままお話ができたと思います。
今回は、自分自身にとってもとても有意義な機会でした。また、講義をちょくちょくしていきたいですね。

学生クリエイターのみなさん。とくにデザイン会社へ就職したい学生さん、朗報です。
弊社の大〜きな大〜きな目標にデザイン業界の底上げをした〜い!という想いがあります。
この不況の中、なかなかデザイン会社や広告会社、憧れのデザイン事務所なんて、
正直、学生さんを雇っている暇なんてない!などというのが現実。
そりゃ〜、入社1日目からバリバリ自ら動き、仕事をとってくるわ、ディレクションはできるわ、
デザインはできるわ、ついでに写真もとれて、コピーライティングができる!
なんていう、マルチプレイヤーがいるとおもしろいもんなんです、今の時代。
しかし、そうは言ってられない。しかし….。
これが、会社側の悩みでもあり、学生さんの悩みでもある。
つまり、ミスマッチ。これでは、ダメ。
ちゃんと、マッチングさせることを考えていかなきゃならない。
そこで私はプラスチックさんに協賛していただき、スポーツロゴマークのお仕事を
まるまる学生さんにやらせてみようと思っています^^
つまりは、学生さんに実践の場を提供しようと。
実際に現場を知ることで、つくったロゴが社会で本当に使われるという感動と同時に、
訓練にもなる、そして、実績にもなる!実績になれば、就職率も上がって、
学校側もメリットがあって、学生も嬉しいし、デザイン会社も少しは実績のある人材を確保できる。
弊社も協賛していただいているクライアントさんも大喜び。
これはやるっきゃない!ってことで、学生限定!スポーツロゴマーク専属学生デザイナーを大募集!
弊社に学生デザイナーとして登録していただいて、月に何度か実際のデザイン制作を体感してもらう。
もちろん、テーマもあるし、イラストも描けないとダメ。パソコンのグラフィックソフトは必須。
誰が見ても「強そう!」っていうロゴマークを考える。
クライアントから喜びの声をいただいたロゴマーク制作者には、月のグランプリで賞金を贈呈。
毎月グランプリをやり、半年間でクライアントの喜びの声が多かった学生には、
最優秀ボーナス賞金を贈呈します。いつでも登録ができるけど、早めに登録して、
学生期間中だけなので、ドシドシ、エントリー待ってます。
こちらよりのエントリーはメールで、
名前、生年月日、性別、住所、連絡先電話番号、パソコンメール、学校名、学年、学科を書いて、
「学生限定!スポーツロゴマーク専属学生デザイナー希望!」
とこちらに送信ください。
協賛:プラスチック

Xs 第壱号を発刊いたしました。
今回は「儲ける!関西」。
クロスは、関西を元気にしようと4人の経営者メンバーが集まり、「 Xs 」の創刊号として、
昨年9月9日より年4回に渡って発刊を予定しています。
【 Xsコンセプト 】
東京を日本の経済の「脳」とすれば、関西は「心臓」や。
その心臓が弱っている今、この不況と戦えへん。今こそが関西の経営者の頑張り時。下を向いている場合やない。
関西の経営者に勇気と自信、そして元気を。関西でもここぞと頑張っている経営者、職人さん。
関西が今まで培った独特の地域やからこそ、熱い魂に再び火を灯そうやないか。
ほな、クロスを始めましょ。
ってことで、関西で頑張ってる経営者の元気をそのまま一冊に閉じ込めています。
今回は、テーマである、「儲ける!関西」ということもあり、関西で儲ける凄腕経営者が、
「今や!不況こそ、大チャンスやがな。」と言わんばかりに真剣に関西で儲けるにはどうすればいいかを
語っていただきました。
前回の創刊号で掲載させていただいた士業さんのページをきっかけに飛び込んできた依頼者もいたそうです。
Xsをきっかけにかかえていた問題が解決されれば、Xsの存在意義はたしかにあるなと感じますね。
関西の元気な経営者や職人のみなさんがもっともっと関わって体感できる媒体がXsであること、
ざっくりですがそういうものを目指したいと思うのです。
Prudential LifePlanner Personal Pamphlet / 2009.12
Art Director:Takenori Fuji [ 冨士 武徳 ]
Designer:FTK+design
Copy righter:Takenori Fuji [ 冨士 武徳 ]
Photographer:Takenori Fuji [ 冨士 武徳 ]
Project Life Planner:Toru Koga[ 古賀 徹 ]/ Yasuhiko Ikeda[ 池田 康彦 ]
Project Life Planner:Keisuke Hamanaka[ 濱中 圭介 ]/ Saburo Itani[ 居谷 三郎 ]
Paper / 平和紙業 株式会社
Client:Prudential [ プルデンシャル生命保険株式会社 ]



日本の生命保険業界の中にあって、「あの保険会社なら納得のいく保険のサービスをしてくれる」という
声が多く、世界の中でも輝きを放ち、MDRT日本会会員数No.1のプルデンシャル生命保険会社。
そのプロフェッショナル営業マンである、ライフプランナーのパーソナルパンフレット。
今回、このデザインディレクションをするにおいて、自分自身の中で生命保険の知識を深め、
実際に生命保険に加入するユーザーの立場、保険を選ぶという気持ちを理解し、自分の将来を考えたときに
プランナーにどういうサービスを求めるかを一つの紙に数多く書き出しました。
その項目は、素人の感情的な項目ばっかり。しかし、これがユーザーとして訴求する生の声。
そこから、プルデンシャル生命保険会社より出版している本を2冊とも熟読しました。
読み終えた時に、感動して心を熱くしたことを覚えています。
顧客に対するプランナーの想いは「家族愛」と等しく、一生命保険会社のライフプランナーという以前に、
顧客の家族を心から支えるプロフェッショナルであることが良くわかりました。
デザインコンセプトとして大切にしたこと、それはプルデンシャルが大切に考える「 家族愛 」。
そこからコピーには、「 愛すること。」に。各ライフプランナーに自らラブレターを書いてもらいました。
それをそのままパンフレット内に取り込み、顧客に愛を語っていただく前に自分も本気で家族愛を語る。
恥ずかしいことだけど、これで本物になる気がしました。そういう人に会ってお話してみたいと感じて
いただけるようになればいいと思います。
パンフレットデザイン・会社案内制作のデザイン印刷のことなら大阪のデザイン事務所FTK+design
Copyright © FTK+design. All Rights Reserved.
出版社美研インターナショナルより発売される「 NODE no.9 」というデザイン書にビクトリノックスと日本の風景をテーマにデザインしたマルチツールとして、FTK+designが掲載されています。アイテムの発売は来年1月中旬頃から東京を中心に全国で行われ、大阪では阪急イングス、なんばパークスにて限定発売されます。ビクトリノックスとのコラボ企画での仕事として、最初のデザインキーワードのひとつは「思い出は持ち運べるもの」でした。こうした限定ものをデザインを通して、大阪の思い出をカタチにできる機会をいただけたこと、なにか運命的なものを感じます。限定マルチツールのデザインコンセプト、活動実績などが掲載されています。本誌は全国の書店で販売されていますので宜しければ一度、覗いてみてください。

http://www.node.ne.jp/